2024年のJIS A 5308改正によって、納入書の様式が変更されました。
これによってタケモトデンキ社の出荷管理装置SV-Mをハカルプラス社のH-SVに入替ました。

2009年のJIS改正以降、材料の計量記録を5年間保存することが義務付けられました。
この計量記録と計量記録から計算した単位量を顧客から要求があれば提出しなければなりません。